九つの種

寝てからが忙しい日々です。(笑)
妊娠系?のゆめ。
ある人の子どもを産んでいたわたし。
自分の手元におかず、産んですぐに友人にたのみ
育ててもらっていた。
その子が七歳になった。
父親である、そのある人というのは、子だくさん。
九人のこどもがいる。
奥さんとの間に六人。
三人の女の人それぞれに一人ずつ。
その三人の女の人っていうのの一人がわたし。。。
家系図 が浮かび、わかりやすく記録されていた。
六つと三つ の黒丸。
それがそれぞれの時に 蒔かれ 芽を出していた。
というもの。
意味ありげだ、、、
なぜ、子どもを自分でそだてなかったんだろう。。。
ひとまかせじゃなく、自分でやってく何かがあるよ
とでも言われてるみたい。。。
写真は、今年も咲いてくれた カレンデュランタ(怪しいきおく)